ワンピースレベッカの服の構造どうなってるの?鎧姿が放送禁止と話題w

ONE PiECE(ワンピース)に登場するレベッカ

ドフラミンゴに国を支配され、元王女でありながらドフラミンゴを倒すためコロシアムで剣闘士をしていました。

そのレベッカですが、コロシアムで戦う時の鎧姿がかなり大胆なものでしたね。

あの服の構造はどうなっているのかと一時読者を驚かせました。

コロシアムでは身に付けられる防具の重量制限があると描かれていましたが、それにしてもレベッカの服装は防御力ほぼゼロと言ってもいいほどのもの。

今回はONE PIECE(ワンピース)レベッカが着ていた服の構造について、画像の紹介と合わせて考察してみました!

 

レベッカの鎧姿が放送禁止と話題にw

コロシアムでは身に付けられるものに重量制限がかかっています。

基本的に出場者は薄手の着衣でしたが、レベッカに関してはちょっと異常なくらい布面積が少ないですよね。

レベッカの鎧姿が凄すぎる!とSNSでは噂になっています。

 

 

レベッカの鎧姿がセクシーすぎるという声から、どこかから怒られないか、という心配の声まで様々でした。

中には放送禁止!なんて声も。

それでは、次はレベッカの噂の鎧姿の画像をご紹介していきます。

 

レベッカの服装の画像まとめ!

SNSで話題になっているレベッカの鎧姿。

その画像を集めてみました!

 

レベッカはかなり薄手のコスチュームです。

いくら重量制限があるにしても…な格好ですよね。

 

レベッカも重量制限の例に漏れず、武器は長剣を利用しています。

その武器の重さのせいもあってなのか、装備はかなり薄手なものとなっているのでしょう。

 

頭部や胸、足などはかなり頑丈そうなものに見えますが、腰回りの防具がかなり手薄です。

もう少しバランスを!とヒヤヒヤしてしまいますねw

 

レベッカの服の構造どうなってるの?

では、レベッカの服の構造はどうなっているのでしょうか。

かなり防御力は低そうですが、一体どんな仕組みなのか気になるところです。

同じく出場していたキャベンディッシュルフィの姿を見ると、少なからず全身を覆う程度の服装は出来るみたいですね。

レベッカの衣装の面積があんなに少ないのは、一つ一つの防具が頑丈で重たいものなのかもしれません。

頭の防具や胸当て、腰につけた鎧や履き物は見る限り『金属製』のようです。

薄手で全身を守るより、個々の防御力を上げたのかもしれませんね!

 

まとめ

さて、今回はONE PIECE(ワンピース)レベッカが着ていた服の構造について、画像の紹介と合わせて考察してみました。

コロシアムで戦っている時のレベッカはテレビで放送しても問題ないのか心配になるレベルの薄着でした。

あの服の構造は公式には不明ですが、身に付けている金属製の防具が重たいため、と考えるのが妥当ではないでしょうか。

レベッカはドフラミンゴがルフィに倒された後、王族らしいドレス姿で登場しています。

国民からブーイングを受けながらも戦い続けたレベッカ。

二度と彼女が悲しい思いをせずに済むといいですね。

 

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